評判のNICで学ぶ日本では学べない分野の大学留学


日本で学べない学部はいくつもあります。
または、日本では本格的に学べない学問がいくつもあります。
マスメディア学、法医学、社会福祉、人間発達学、などなど。
世界には数多くの専門分野を学べる評判な教育機関があるのです。

多彩な選択肢があるのがNICが評判なところ

NICはそうした学部への留学も紹介しています。
実績で見ますと、ブロードキャスト学部、
ジャーナリズム学部、映画学&ジャーナリズム専攻、
ラジオ・テレビジョン学部、行動科学部社会福祉学科、
犯罪法学部、などへの留学をNICは行ったそうです。
ネバダ・カリフォルニア州だけで640以上の専攻があり、
イギリスには1000以上の専攻分野があることから、
まだまだ名前も聞いたこともないような
評判ある学部学科専攻などがありそうです。

日本でなかなか学べないこともNICを利用すれば学べる

こうした学部はなにもマイノリティーではありません。
日本では見かけないだけで、世界では医学部や理工学部、
教育学部同様にニッチのある分野として評判です。
実際、日本人でテレビを見ていない方は居ないと思います。
ニュース番組は必ず視聴している筈です。
海外では、そうしたジャーナリズム学問を専門的に学べるのです。
余談ですが、日本の大学ですと、
政治学部の卒業生がその分野に行かれるそうです。

NICを利用するメリット・デメリットは?

悪く言えば、日本の大学は「広く浅く」教育させます。
医学部のようなところでもなければ、
多様性を重視した教育を行います。
メリットとしては、視野が広い点です。
1分野に留まっていますと、
新しい発想というものが生み出しにくくなるからです。
ただし、デメリットとして専門性が乏しいことがあります。
こればかりは量で補うしかないかもしれませんね。

最後に

どちらの教育が良いとは一概には言えません。
ただし、留学するなら、
NICのような機関を利用するのも手だと思います。
数多くの実績があり、
評判となっているNICも選択肢に入れてみてはいかがですか。