NICの評判の力を付ける方法とは


NICでは日頃の努力が評価される、
プロセス重視の教育です。
そのためNICの学生はとにかくよく勉強します。
欧米スタイルの授業についていく為の
予習・復習・レポート提出など、
寝る時間を惜しむことは当たり前です。
だからこそ、学生一人一人が確実に実力をつけてます。
それがNICの評判の良さでもあります。

NICで基本となる勉強の方針

たくさん書き、たくさん読み、たくさん聞き、たくさん話す。
NICはそれこそが学びの基本と考えています。
暗記して詰め込むのではなく、自分が考えたことを書き、
読んで考え、聞いて考え、考えたことを話す。
こういった人間としてとても大切な思考と
行動原理を繰り返すことが重要とNICは考えています。

具体的にはどれくらい勉強するのか

そのため、NIC生は平均的な勉強量が
日本の大学生などと比べると多いです。
だからこそ、NICの1年間で速読スピードと記憶力を最低40%、
創造的思考力を200%アップさせます。
そこがNICの評判の良さに繋がっています。
年間で40~60個のリサーチペーパーの作成、
年間180~200個のショートエッセイの作成、
年間10回以上のスピーチ・プレゼンテーション、
年間30回以上のレクチャーのノートテイキング、
年間600時間以上のリーディング、年間2000時間の勉強量、
年間250時間以上のディスカッションが行われています。

どういったところが成長できるのか

量が多いからこそ、確実にスピーキング力やディスカッション能力、
論理的思考力を身に付け、視野を広げて
相手の考えを受け入れられる広い心を養うことが出来ます。
ハードだけれど身に付く勉強量がNICの評判の良さなのです。
確実に力を付けられます。